
3月25日(水)
「精度の低い内示に対応する方法」配信セミナー
顧客から提供される「内示情報」。
しかし、その精度が低いために「結局は現場の経験と勘に頼らざるを得ない」
「出荷実績から計算した安全在庫が現場の実感と合わない」といった課題を抱えていませんか?
計画手法の優先して考えるべき手順に沿って、
日程計画作成、需要の予測、安全在庫の設定においてヒントとなるような考え方をお伝えいたします。
このような方におすすめ
・顧客からの内示はあるが、変動が激しく計画に活かせていない
・出荷実績に基づいた在庫計算をしているが、欠品や過剰在庫が減らない
・SCM改革を進めているが、定量データと現場の感覚と噛み合わず、適切な在庫数算出の議論が停滞している
・生産管理における「属人化」を解消し、誰でも納得感のある計画を立てたい
皆さまのご参加を心よりお待ちしております。
ぜひお誘いあわせのうえ、奮ってご参加ください。
詳細
「精度の低い内示に対応する方法」配信セミナー
開催日時 2026年3月25日(水)11:00~11:40 / 13:00~13:40
※午前の部・午後の部とも内容は同じです。
※本セミナーは過去セミナーの配信です。
申込締切 2026月3月24日(火)15時
開催場所 オンライン(ZOOM)
注意事項 生産管理システム関連の企業の方のご参加はお断りする場合がございます。
Zoomの無料インストールが必要となる場合があります。
参加用URLは、後日お送りします受講案内メールに記載されております。
講師紹介 野本真輔
(株)構造計画研究所 生産管理コンサルタント
ADAPプロダクトマネージャー
東京工業大学大学院(経営工学)を修了後、
日産自動車に勤務しIEとして、現場改善、生産準備、生産管理などを担当。
その後、(株)構造計画研究所入社。
同社において、OR、SCM、在庫管理などに関して
工学を用いた問題解決のコンサルティングおよびシステム開発に従事。
1997年から2000年 東京工業大学 経営工学科 非常勤講師
2006年から2011年 東京農工大学 情報工学科 非常勤講師
2013年から日本ロジスティクスシステム協会 ストラテジックSCMコース講師
2020年から職業能力開発総合大学校 総合課程全専攻 生産管理 非常勤講師
技術士(情報工学)
著書「FACTOR/AIMによる実践シミュレーション」共立出版 2001
翻訳「生き残るための生産管理マネジメント」2005年日経BP ほか
日本オペレーションズ・リサーチ学会会員
スケジューリング学会会員
主催 株式会社構造計画研究所
問合せ先 株式会社構造計画研究所 生産管理セミナー事務局
〒164-0011 東京都中野区中央4-5-3
TEL:03-5342-1122
お問合せ受付時間:平日9:00~17:00
bprseminar@kke.co.jp



